めーぷるろーずオンラインショップ
オーダーメイドパワーストーンアクセサリー
パワーストーンの効能について
代表的な44種類のパワーストーンの伝承や効能をまとめました。
写真はめーぷるろーずで扱っているパワーストーンを撮ったものです。
名前をクリックすると詳細が見られます。
アイオライト
−Iolite−菫青石−
グレーがかった紫色のこの石は、その昔バイキングが航海の際に羅針盤の方向を算出するのに
使われたため、「海のサファイア」と呼ばれていたそうです。
名前はギリシャ語の「ion(紫色)」と「lithos(石)」に由来します。
目標に向かって正しい前進への方向を促すと言われています。
少しもろいせいもあってかゆがんでいる石がほとんどです。
緑内障や歯茎の治療に用いられ、体脂肪を減らす効果があるとされています。
アクアマリン
−Aquamarine−緑柱石−
淡い青色から深い青色まであるアクアマリン。古代ローマの漁夫たちが海難防止と
豊漁のお守りにしたことから、ラテン語の「aqua(水)」と「marinus(海)」が名前の由来です。
水のように体をリラックスさせることで神経を鎮め、気持ちが穏やかで平和になり、
幸せな結婚や家庭円満にも効果があると言われています。
喉の充血や目と歯の不調、リンパ腺の病気、神経痛によいとされています。
アズライト
−Azurite−藍銅鉱−
アズールブルーと呼ばれる藍青色のこの石はよくマラカイトと混合して産出します。
古代文明時代から神聖視され祈祷や予言に使用されてきました。
日本では岩絵具として使われてきた石です。
名前はペルシャ語で「lazward(青色)」に由来します。
洞察力を高め肉体と精神を洗い清め、固定観念を取り払うと言われています。
体内にたまった疲れを取り除き、肩こりや関節痛などを癒すと言われています。
アパタイト
−Apatite−燐灰石−
赤や褐色、黄色、菫色、緑色など色が多彩なアパタイト。
さまざまな形状で産出し性質が一定でないことから、名前はギリシャ語で「apate(ごまかし)」に由来します。
古くから各国の人たちが、信頼と自信をもたらすとして大切にしてきました。
どんな環境にあっても自分をしっかりもち、相手に主張できるようになると言われています。
口腔や味覚に関わる器官に作用し、肥満を防ぐ効果があるとも言われています。
アベンチュリン
−Aventurine−砂金石−
主産地がインドで翡翠(ひすい)に似ているため「インド翡翠」などとも呼ばれる緑色の石。
古代チベット人は仏像の目に洞察力を高める石としてこの石を使いました。
精神的に安定し知覚力を増すこと以外にも、
ツキが増し金銭面でのチャンスを開く力があると言われています。
腎機能を高め、体内の老廃物を排除し、水分量を正常に保つと言われています。
アマゾナイト
−Amazonite−天河石−
古くから希望の石として珍重されてきたアマゾナイト。名前の由来はアマゾン川です。
信頼と希望と持続の石であり、ストレスを解消して、思考力、想像力を強めると
言われています。また、天と地、肉体と精神など両極面を持つものに対してうまく作用し、
良いエネルギーに変えることができるとされています。
カリウム不足による不調を改善し、筋肉を強化すると言われています。
アメジスト
−Amethyst−紫水晶−
各文明でとても人気のあった石で、ユダヤの祭司は権威の象徴として身につけました。
名前はギリシャ語の「a(否定辞)」と「methy(酒)」が由来で、
食べ過ぎや飲み過ぎ防止のためにも使われました。
隠された能力を引き出す力や恋愛成就の力があるとされ、
直感力や洞察力を強めると言われています。
入荷の度に色の濃さが違う石です。
血液を浄化して解毒と解熱作用を高め、皮膚病や不眠に効くと言われています。
アンバー
−Amber−琥珀−
アンバーは針葉樹の樹脂が化石化したもので、古くから装飾品に使われた他、
すべての病を治す秘薬として大切にされたそうです。気持ちを穏やかにし精神を安定させる
とされるこの石は、触れる事で温かみを感じ効果が高まると言われています。
甲状腺や喉、消化組織や内分泌腺の不調を整え、ぜんそくやアレルギーにも作用し、
腎臓、肝臓、胆嚢に良いとされています。流産を防止するとの言い伝えもあります。
エメラルド
−Emerald−翠玉−
絶世の美女クレオパトラもこの石に魅せられ鉱山を持ったという逸話のあるエメラルド。
古くから預言石として使われていたので、視力への作用は多くの文明で伝えられています。
中世では女性の貞節を守り、夫の愛を保たせると信じられていました。
独創性を刺激し洞察力を強め、イライラした感情をなくす言われています。
血圧を正常にし、肝臓や眼病に作用すると言われています。
オニキス
−Onyx−黒めのう−
昔から議論を呼んできたオニキスは、古代エジプトでは首にかけると愛を冷ましてまうと考えられていました。
そういったマイナスの結果を生むエネルギー効果を利用して、
悪い状況から開放させてくれるとも言われています。
また、骨髄を強化し、運動能力の向上や潜在的パワーを引き出す力があると言われています。
足の病気、精神の安定や頭髪の悩みを解消すると言われています。
グリーンオニキス
−Green Onyx−緑めのう−
オニキスの中でもバランスをとる中心的存在で、再生や調和と結び付けられてきました。
感情を和らげ穏やかにすると言われています。
ブルーオニキス
−Blue Onyx−青めのう−
オニキスの中では知性と精神の色。創造性や知的鋭敏さを推し進めると言われています。
また、より高い目標を得たいと言う願いを与え、責任感を増す効果があるとされています。
レッドオニキス
−Red Onyx−赤めのう−
恐怖心をなくし行動力を増し、反射神経を助ける働きがあると言われています。
カーネリアン、ジャスパーと併せると腰痛に作用するとされています。
オブシディアン
−Obsidian−黒曜石−
この石は溶岩が急速に冷えてできた天然ガラスで、よく他の石が混じって模様ができています。
発見者の「Obsius」が名前の由来。古くからいろいろなものに用いられてきましたが、
破片が大変鋭くなるため、特に刀や矢尻などに使われました。感情のバランスをよい状態にし、
未来への希望を持ち、積極性が発揮されると言われています。
血液の病気や男性の生殖器の治療に用いられ、免疫力を高めると言われています。
ガーネット
−Garnet−ざくろ石−
岩石の中で種のように散らばっているためラテン語の「granatus(種)」が名前の由来。
たくさんの種類があり色も多彩です。
古くから大切にされてきた石であり、ノアの方舟で明かり代わりに吊るされたとも言われています。
望みを刺激して態度を高揚させるとされ、
愛にとっても、成功や目標にとっても幸運の石になると言われています。
血液の循環を良くし解毒作用があり、ホルモンの分泌を助けると言われています。
カーネリアン
−Carnelian−紅玉髄−
古くから各国の人たちに使われたカーネリアン。
紀元前2500年のメソポタミアの王の墓から発掘されたのを始め、ナポレオンの八角形の印章にも用いられました。
名前の由来はラテン語の「carnis(肉)」か「carneolus(新鮮)」と言われています。
勇気と力をもち、失ってしまった望みを取り戻し実現する力を与えてくれると言われています。
出血を止める効果があるとされ、神経痛や肝臓の病気に良いと言われています。
クリアクォーツ
−Clear quartz−水晶−
古くから祈祷や宗教的儀式などで用いられた石で、特に球状のものは
護符や占いの道具として珍重されてきました。オールラウンドなエネルギー発生器です。
潜在能力を目覚めさせやる気や決断力を高める他に、
霊的能力や超能力をパワーアップさせると言われています。
細胞の再生を促して新陳代謝を活発にし、エネルギーを一定に保つとされています。
クリソコラ
−Chrysocolla−珪孔雀石−
古代の宝石師が金をつなぐのに使われたことから、名前の由来はギリシャ語で「chryso(金)」と「kolla(にかわ)」
。繁栄と幸運、仕事の成功を象徴する石とされ、気持ちを安定させて
すべての事に愛情を持てるようになると言われています。他にも、美的感覚が鋭くなるとされています。
残念ながら現在ほとんど入荷されません。
すい臓や肝臓に作用し、筋肉を増強する力があると言われています。
サードオニキス
−sardonyx−赤縞めのう−
この石は宝飾品以外にも広い用途で使用されてきました。名前は「サルディス(小アジアにあったリュディア王国の
首都)」とギリシャ語の「onyx(爪)」の合成語。古くは人間の五感を強化し、慎み深くさせると言われました。
人と人とのつなぎ役であり、夫婦円満の力があるとされています。
現在入手が難しい石のひとつです。
かつては黄疸の治療に用いられました。ひ臓、すい臓によいとされています。
サファイア
−Sapphire−青玉−
青色のイメージがあるサファイアですが、含まれるミネラルの違いにより色は多彩です。古くから多くの人々に
愛を引き寄せる石だと信じられてきました。魂を高次元まで高めてくれると言われています。
また、好判断力や識別力を高め、明晰さや知覚に貢献するとされています。
低血圧症、神経症、不眠症を改善すると言われています。
ジェード
−Jade−翡翠−
かつて蝶々形に彫ったジェードは、恋愛を成功させるシンボルとして使われていました。
グリーンジェードは「哲学者の石」として知恵と目標を刺激し、イエロージェードは「財運、友愛の石」として
働いてくれると言われています。きれいな緑色のビルマヒスイは現在入荷がほとんどなく、
濃緑のタイワンヒスイか黄色のヒスイが主になります。
眼病や胃の不調、噛み傷などに使われたと言われています。
シトリン
−Citrine−黄水晶−
昔から商売の繁栄と富をもたらすとされてきたシトリン。
名前は柑橘類のシトロンの果実の色に似ていることから命名されました。
コミュニケーションをうまくとり、強い印象をあたえたいと思っている時に身に着けると良い言われています。
心身のバランスをとり暖かいエネルギーで包み込むとも言われています。
糖尿病に作用し、肌をきれにしてくれると言われています。
ジャスパー
−Jasper−碧玉−
古くから「聖なる石」として崇められてきたジャスパーは、身に着けると太陽とつながり
保護力が増し、大地の力を人間のエネルギーに変える変換機だと信じられてきました。
中世では聴力や臭覚の回復のためにも使われていたそうです。
赤色のものは肝臓、すい臓、胃に良いとされ、茶色のものは女性ホルモンの働きを助けると
言われています。
スモーキークォーツ
−Smoky quartz−煙水晶−
「お守りの石」として使われてきたスモーキークォーツですが、その他にも種族を保持する力があると
されていたので代々使用する印章などにされていたそうです。マイナスエネルギーを遮断し、
陰を光に転換する手助けをすると言われています。また、力強さと忍耐力を強化するともされています。
不眠症や手足の不調に作用すると言われています。
ターコイズ
−Turquoise−トルコ石−
古代文明の財宝の中から発見されることから、
人類ともっとも関わりの古い石のひとつだと言われるターコイズ。
名前はトルコ産ということではなく、ペルシャ(現イラン)産がトルコを経由して
地中海に持ち込まれたことに由来します。どんな状況でも
愛情をもって応じられるようになると言われています。
肝臓や胆のうを強化する働きがあると言われています。
タイガーアイ
−Tiger's eye−虎目石−
カボションカットにすると光線の反応で虎の目のように見えることから「タイガーアイ」と名づけられたこの石は、
古くから幸運を招く聖なる石として崇められきました。悪い力を遮断して物事を成功に導き、
物質的な富と繁栄をもたらすと言われています。
夜盲症、頭痛、喉の不調を改善すると言われています。
トルマリン
−Tourmaline−電気石−
和名は結晶を加熱すると「+」と「−」に帯電することから命名され、
英名はスリランカのシンハリ語の「turmali(ジルコン)」に由来します。
色はピンク、グリーン、ブラックなど多彩。
古くは儀式や祈祷、いろいろな病気の治療に使われてきました。
身体の働きを活発にし、集中力や感受性、理解力を高めるとされています。
肥満解消、細胞の活性化、喉の不調の改善する働きがあると言われています。
パール
−Pearl−真珠−
有名なクレオパトラとアントニオの話をはじめとして多くの逸話の残るパール。
今では考えられないほどの高価なものであったようです。母貝の防衛手段から生まれるので
強い保護力があると言われています。抵抗力や創造力を養い、流動的にのびのびと生きることが
できるようになると言われています。
お産を軽くしたり、解熱や解毒作用があると言われています。
ブラッドストーン
−Bloodstone−血玉石−
暗緑色の地に赤い斑点の入ったブラッドストーン。
古代エジプトでは止血剤として、ローマ人は天体を見る鏡の材料として使いました。
エネルギーを動かす強力な石。心を矯正し力と勇気を与えてくれると言われています。
鼻血や出血を止めて血液の病気を治し、流産を防ぐと言われています。
ブルーレースアゲート
−Blue lace agate−めのう−
きれいな淡青色に白いレース模様の縞の入ったブルーレースアゲート。
アフリカのナミビア南部が主産地です。
心の混乱をなくし穏やかにする効果があり、
交友関係を豊かなものにすると言われています。
歩行に障害をもたらす病気の治療や体液のバランスを保つ時に使われたそうです。
フローライト
−Fluorite−蛍石−
色が多彩なフローライト。どれも透明感があってとてもきれいです。古くから彫刻の素材として
広く使用されてきました。英名の由来はラテン語の「fluere(流れる)」に由来し、
日本名は紫外線を当てると光を発することから命名されました。ストレスを解消し、
多面的に物事を判断する能力を養うと言われています。
古くは腎臓に効くとされ、新陳代謝を活発にするとも言われています。
ヘマタイト
−Hematite−赤鉄鉱−
鉄の塊という感じですが、切断や研磨の際に真っ赤な粉を出す不思議な石。
そのため名前はギリシャ語で「hema(血)」が由来。
アッシリア帝国では宝石として、古代エジプトでは護符として使用されていたようです。
肉体と精神のバランスをとり、持つ人に自信と勇気をもたらす言われています。
貧血や生理通、生理不順に良いとされています。
ペリドット
−Peridot−かんらん石−
黄緑色のこの石は3500年前の発見当初は「トパゾス」と呼ばれ、
現在のトパーズと呼び名が入れ違っていたようです。
名前の由来は、よく似た色の石の「エピドート(緑れん石)」のギリシャ語源「epidotos」の異綴語だろう
と言われています。知恵と分別を強化し夫婦円満を促し、内面的に美しく輝かせる働きがあると
されています。
肝臓やひ臓の改善、筋肉の強化、細胞を再生させる力があると言われています。
マラカイト
−Malachite−孔雀石−
クレオパトラが粉にしてアイシャドーにしたと言われるマラカイト。
これは化粧の意味以外に、洞察力や想像力を養う力を期待したものでした。
英名は色が似ていることからギリシャ語で「malache(ゼニアオイ)」、
日本名は模様が孔雀の羽根に似ていることに由来します。
緊張を和らげ、悪いものから身を守り安らかに眠れるとされています。
リウマチ、眼病、皮膚病、生理不順に作用すると言われています。
ムーンストーン
−Moonstone−月長石−
満月の時にパワーがもっとも高まり、古代インドでは月が宿る「聖なる石」と言われていました。
夜の旅人、特に月が照り輝く海上を旅する人々にお守りとして使われてきました。
感情のバランスをとり穏やかさを保つ働きがあり、
個性を高め愛のパワーを放つとされてきました。
青い光が見えるレインボームーンストーンも使います。
肺や気管支の病気に用いられ、リンパ腺の滞りを改善すると言われています。
モスアゲート
−Moss agate−苔めのう−
木の葉や枝のような模様があり、中には風景画的なものもあるモスアゲート。
古代の農耕民族の間では豊作をもたらし、富のある平穏な暮らしを続けさせる力があると崇められてきました。
持つ人に落ち着きと清涼感をあたえ、食べ物への感性を高めると言われています。
また、怒りや悲しみなどのマイナスの感情を払うとも言われています。
古くは解毒剤として用いられ、他にも肝臓やひ臓にも作用すると言われています。
ユナカイト
ユナカイトは何種類かの石の集合体。黄緑色にところどころピンク色や白が入ったとても表情が豊かな石です。
名前は原産地のアメリカのUnaka山地の地名から取りました。
心に受けた傷を癒し、未来に希望と意欲が持てるようになると言われています。
何か原因を究明したい問題に直面した時に役に立つとされています。
内分泌器官の働きを助け、肌のみずみずしさを保つと言われています。
ラピスラズリ
−Lapis lazuli−瑠璃−
五千年以上の歴史を持つ最も古い石のひとつとされるラピスラズリ。
古代エジプトでは普遍的な真理を象徴し多くの薬効がある石として崇められていたそうです。
名前はペルシャ語の「lazward(青色)」と「lapis(石)」に由来します。
各時代を通じて、力と知恵と愛に結び付けられ、
正しい判断力を高めると言われていました。
視力を回復し心臓と脈拍を安定させ、甲状腺にも良いとされています。
ラブラドライト
−Labradorite−曹灰長石−
無色やピンク、オレンジ、青色などのものがあり、特に青灰色のものはこの石特有の
二方向に閃光を放つ特性を示します。
名称はこの石が最初に発見されたカナダのラブラドル半島にちなんで命名されました。
月と太陽を象徴し、根気も忍耐も強くし信念を貫くことができると言われています。
肺をはじめ呼吸器の働きと、血液と神経系統に作用すると言われています。
ルチルクォーツ
−Rutile quartz−針水晶−
ルチル(金紅石)とは名前をラテン語の「rutilus(輝く)」に由来し、
ビーナスの髪、愛の矢を象徴しました。
金属光沢を持った針状のルチルがクォーツの中に入り込んでいる石をさします。
新しい出会いの石であり、真実を見分ける力が備わり積極的に正しい方向へ向かえると言われます。
細い針がたくさんあるものが質が高い石です。
気管支の痛みを和らげ、咳を抑えるとも言われています。
ルビー
−Ruby−紅玉−
すべての宝石の中で一番価値が高いとされるルビー。名前はラテン語の「rubeus(赤)」に由来します。
いつの時代にも、この石の示す真っ赤な色から不滅の炎である太陽の象徴とされ、
愛と結婚、バランスと忠誠に結びつけられてきました。
積極的な生命エネルギーであり、満ち足りた気持ちと繁栄、平和を確信させる石とされています。
心臓を強化して血液の循環を良くし、低血圧を改善すると言われています。
ローズクォーツ
−Rose quartz−紅水晶−
古代エジプトの時代から多岐に渡り活用されてきた石。
美顔用のフェイシャルマスクも発見されており、古代ローマ人はしわを防ぎ美しい顔色を引き出すと
信じていました。今でも美意識に作用し、みずみずしい若さと健康を保つと言われています。
また、慈愛や優しさ、和らぎを象徴し、感情の安定を促すとされています。
内分泌の働きを良くして肌をきれいし、また咳を抑えるとも言われています。
ロードクロサイト
−Rhodochrosite−菱マンガン鉱−
名前をギリシャ語の「rhodon(バラ)」と「chrom(色)」に由来するロードクロサイト。
長い間インカ人が「ピンク色のバラを呈した真珠」として大切にしてきたことから、
別名インカローズといいます。
心に受けた傷を癒し、新しい生き方へ開放する力があると言われています。
質の高い石は白い筋がなく透き通っているように見えます。
内分泌の働きを助けホルモンのバランスを整え、うつ病にも良いとされています。
ロードナイト
−Rhodonite−バラ輝石−
名前の由来はギリシャ語の「rhodon(バラ)」。
愛情あふれる人間関係を築きたい時、自信を持ちたい時に持つと効果的とされる石です。
心身を安定させることで不安や恐怖を解消し、潜在する能力を引き出す力があると言われています。
入荷の度に質が違い、くすんで黒い斑点のあるものから明るいピンク色としたものまであります。
細胞の再生を促し、関節やそれに伴う筋肉の不調を改善すると言われています。